2026 2026/3/15(日) 『笛吹けど踊らず』ルカの福音書7章24〜35節:村松 登志雄 牧師 本日の箇所は前回からの続きになります。バプテスマのヨハネの主イエスに対するつまずき<誤解>というのは、彼の期待や思い込みで自分の救い主像を描いてしまったことによって、実際の主イエスとの間に「ずれ」が生じてしまい、それがつまずきの原因になった... 2026.03.15 2026MESSAGE
2026 2026/3/1(日) 『主イエスにつまずかない者は幸いです』ルカの福音書7章18〜23節:村松 登志雄 牧師 本日の箇所は、主イエスのある特徴をよく表している箇所です。質問されたことに対して直接答えられないで、相手に考えさせようとする主イエスの姿勢です。さて、獄中(ルカ 3:20)のバプテスマのヨハネは、彼の弟子達を主イエスの許に送り、尋ねました。... 2026.03.01 2026MESSAGE
2026 2026/2/22(日) 『目には見えない祝福』創世記 12章1〜4節:小野寺 和俊 伝道師 音声でメッセージを聴けます。(冒頭が少し切れています) 2026.02.22 2026MESSAGE
2026 2026/2/15(日) 『民(私達)を顧みる愛』ルカの福音書7章11〜17節:村松 登志雄 牧師 本日の聖書箇所は、主イエスが今まで多くの癒しをされて来た中で、病からの癒しや悪霊からの解放ではなく、直接的な“死”からの癒しを取り扱っています。死は、死なれた遺族にとって耐えられない事です。そして、その死の中でも、子どもが死ぬという事は、親... 2026.02.15 2026MESSAGE
2026 2026/2/8(日) 『御言葉への信頼』ルカの福音書7章1〜10節:村松 登志雄 牧師 主イエスは、平地での説教を終えられると、カペナウム(ガリラヤ湖北西岸の、ダマスコ通商路上にある繁栄した町で、ペテロとアンデレの家があり、主イエスのガリラヤ伝道の拠点の一つ)に入られました(7:1)。そこで、主イエスが多くの人々を癒された(ル... 2026.02.08 2026MESSAGE
2026 2026/2/1(日) 『みことばを行う人』ルカの福音書6章43〜49節:村松 登志雄 牧師 さて、今日は一つのテ-マのまとめとなる箇所です。ご一緒に見て来たルカの福音書6章20節「貧しい人たちは幸いです。」で始まる、このテーマ<自分は何者でもない、罪深い者であることを知る>ということはこの説教の骨幹であり、最初から最後まで貫かれて... 2026.02.01 2026MESSAGE
2026 2026/1/25(日) 『さばいてはいけません』ルカの福音書6章37〜42節:村松 登志雄 牧師 今日、この箇所を選び、お話しするのは勿論導かれての事ですが、語る私自身も、肉の身に於いては非常に緊張を伴うものです。しかし、聖書が語る主のみことばは、私たちへの愛なのです。ですので、期待して共に見て行きましょう。まず、37節「さばいてはいけ... 2026.01.25 2026MESSAGE
2026 2026/1/18(日) 『主を待ち望む者として』ルカの福音書2章21〜40節:村松 登志雄 牧師 さて本日は、この聖書箇所から、特に三つのことを共に教えられたいと願っています。 第一は、何故、イエス様が神の御子<であるのに>他の幼子と同じように、割礼を受け、主に聖別されなければならなかったのか、また何故マリヤがきよめの儀式を受けなけれ... 2026.01.18 2026MESSAGE
2026 2026/1/11(日) 『主の召命』ヨシュア記 13章1〜7節:高見澤 栄子 牧師 本日は高見澤 栄子先生をお招きし、先生が働きをされている「モンゴルキッズの家〜マンホール・チルドレンを支える会〜」についてお話を伺いました。モンゴルでは冬場は零下40度まで気温が下がるので、さまざまな事情で家のない子供達は路上での生活ができ... 2026.01.11 2026MESSAGE