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2026/4/5(日) 『君の心は燃えているか』ルカの福音書24章13〜35節:村松 登志雄 牧師

本日はイ-スタ-ということで、いつもの続きの箇所ではなく、本日与えられた聖書箇所は、復活の主イエスの顕現(イエス様が現れて下さったいう意味ですが)その場面です。今日(こんにち)、聖書のお話を喜んで聞いて下さる方でも、この「復活」の話になると...
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2026/3/29(日) 『分からなくても、分かられている苦しみ』マタイの福音書26章36〜46節:小野寺 和俊 伝道師

音声でメッセージを聴けます。
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2026/3/22(日) 『ああ、恵み!』ルカの福音書7章36〜50節:村松 登志雄 牧師

先週までは、バプテスマのヨハネについて見て来ましたが、本日の箇所では主イエスが出会ったある女の人について宣べておられます。それは主イエスを食事に招いた一人のパリサイ人の家での出来事から始まります。後に分かりますが、このパリサイ人はシモンとい...
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2026/3/15(日) 『笛吹けど踊らず』ルカの福音書7章24〜35節:村松 登志雄 牧師

本日の箇所は前回からの続きになります。バプテスマのヨハネの主イエスに対するつまずき<誤解>というのは、彼の期待や思い込みで自分の救い主像を描いてしまったことによって、実際の主イエスとの間に「ずれ」が生じてしまい、それがつまずきの原因になった...
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2026/3/8(日) 『主の共同体』使徒の働き12章5〜12節:小野寺 和俊 伝道師

音声でメッセージを聴けます。
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2026/3/1(日) 『主イエスにつまずかない者は幸いです』ルカの福音書7章18〜23節:村松 登志雄 牧師

本日の箇所は、主イエスのある特徴をよく表している箇所です。質問されたことに対して直接答えられないで、相手に考えさせようとする主イエスの姿勢です。さて、獄中(ルカ 3:20)のバプテスマのヨハネは、彼の弟子達を主イエスの許に送り、尋ねました。...
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2026/2/22(日) 『目には見えない祝福』創世記 12章1〜4節:小野寺 和俊 伝道師

音声でメッセージを聴けます。(冒頭が少し切れています)
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2026/2/15(日) 『民(私達)を顧みる愛』ルカの福音書7章11〜17節:村松 登志雄 牧師

本日の聖書箇所は、主イエスが今まで多くの癒しをされて来た中で、病からの癒しや悪霊からの解放ではなく、直接的な“死”からの癒しを取り扱っています。死は、死なれた遺族にとって耐えられない事です。そして、その死の中でも、子どもが死ぬという事は、親...
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2026/2/8(日) 『御言葉への信頼』ルカの福音書7章1〜10節:村松 登志雄 牧師

主イエスは、平地での説教を終えられると、カペナウム(ガリラヤ湖北西岸の、ダマスコ通商路上にある繁栄した町で、ペテロとアンデレの家があり、主イエスのガリラヤ伝道の拠点の一つ)に入られました(7:1)。そこで、主イエスが多くの人々を癒された(ル...
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2026/2/1(日) 『みことばを行う人』ルカの福音書6章43〜49節:村松 登志雄 牧師

さて、今日は一つのテ-マのまとめとなる箇所です。ご一緒に見て来たルカの福音書6章20節「貧しい人たちは幸いです。」で始まる、このテーマ<自分は何者でもない、罪深い者であることを知る>ということはこの説教の骨幹であり、最初から最後まで貫かれて...