2025 2025/2/9(日) 『 Uターンせよ 』ルカの福音書 3章1~20節:村松 登志雄 牧師 寒い寒い2月ですね。でも、私にとって2月は、ホットな月なんです。何故かというと、2月は我が愛する妻と、愛する孫の誕生日がある月だからです。まあ、その分、私の懐は寒くなりましたが心はとても暖かいです。特に妻のことでは、約一年にわたる6回の悪性... 2025.02.09 2025MESSAGE
2025 2025/2/2(日) 『 真の神、真の人 』ルカの福音書 2章41~52節:村松 登志雄 牧師 2月に入りましたね。寒いのですが、この寒さを凌ぐと、やがて暖かい春がやって来るという早春の訪れを感じさせる季節です。我が家のきみちゃんロード(私たちが住む牧師館は、故武田きみ子姉妹の家で、その息子故武田順也兄弟の寄贈による)に、白い椿の花と... 2025.02.02 2025MESSAGE
2025 2025/1/26(日) 『 たとえ、そうでなくても 』ダニエル書 3章1~30節:村松 登志雄 牧師 おはようございます。みなさんどうですか?ついこの間、ここで新年のご挨拶をしたと思っていたら、今日はもう一月の終わり、時の経つのは早いですね。みなさんは、年頭に何か目標を立てたりしましたでしょうか?私などはいつも、最初は元気がいいのですが、そ... 2025.01.26 2025MESSAGE
2025 2025/1/19(日) 『 あなたのために 』ルカの福音書 1章1~4節:村松 登志雄 牧師 今日から、月1,2回のペースで、ルカの福音書から聴いて行きたいと思います。「え、また福音書?やっとマルコの福音書が終わったと思ったのに、もう福音書は飽きたよ....」なんて思っている方はいらっしゃいませんか?でも大人は大変ですよね。そう思っ... 2025.01.19 2025MESSAGE
2025 2025/1/12(日) 『 神はいるのか、いないのか? 』出エジプト記 3章1~15節:村松 登志雄 牧師 今日は「神はいるのか、いないのか?」という表題で、メッセージを致します。さて、みなさんにとって、この「神はいるのか、いないのか?」という質問に、いったいどのような反応を覚えるでしょうか?一般に「神はいるのか、いないのか?」と言う質問に対して... 2025.01.12 2025MESSAGE
2025 2025/1/5(日) 『 復活の宣教 』マルコの福音書16章9~20節:村松 登志雄 牧師 今回で、マルコの福音書講解説教を終わります。そして、初期の写本には、マルコの本文は8節で終わっており、9節以下がないのです。しかし、9節~20節を加える写本も多くあります。(※欄外注を参照)おそらく、マタイ、ルカ、ヨハネの福音書から、主イエ... 2025.01.05 2025MESSAGE
2024 2024/12/29(日) 『 GO!キリスト者達よ 』マルコの福音書1章16~20節:小野寺 和俊 伝道師 もうすぐ今年一年が終わろうとしています。あっという間でした。毎年、1月の頭には、今年はこういう年にしよう!と目標を立てます。しかし、一年が終わろうとしている時期にその立てた目標を思い出そうとしても忘れてしまっている事が多々あります。達成でき... 2024.12.29 2024MESSAGE
2024 2024/12/22(日) 『 キリストが語られたクリスマス 』ヘブル人への手紙10章5~7節:村松 登志雄 牧師 私達は、クリスマスが近づくと、どんなことを思い浮かべるでしょうか?今まで何回も聞いてきた、イエス様がお生まれになるまでの一連の出来事を聖書から聞きましょう。最初に、祭司ザカリヤへのみ使いガブリエルによるヨハネの誕生の預言がありました。次に、... 2024.12.22 2024MESSAGE
2024 2024/12/15(日) 『 置き忘れた水がめ 』ヨハネの福音書4章19~30節:小野寺 和俊 伝道師 今日の聖書の箇所は、イエス様と今日のポイントとなる「サマリアの女」との会話の場面です。このサマリアの女とイエス様のお話しの全編は、四章の一節から始まって、39節まで続くのですが、今回のメッセージでは19節から30節までを選びました。サマリア... 2024.12.15 2024MESSAGE
2024 2024/12/8(日) 『 開かれた墓 』マルコの福音書15章42~16章8節:村松 登志雄 牧師 主イエス・キリストは、十字架上で息を引き取られました(マルコ15:39)。数名の女性達に見守られながら(マルコ15:40~41)。「その日は備えの日、安息日(土曜日)の前日(金曜日)であったので(15:42)」、「アリマタヤ出身のヨセフとい... 2024.12.08 2024MESSAGE