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2025

2025/4/20(日) 『 君は燃えているか』ルカの福音書 24章13〜35節:村松 登志雄 牧師

私達は先週、イエス様の十字架の意味を深く覚えさせていただきました。そして今日は喜びのイ-スタ-です。皆さんは、「復活」を信じていますか?今日、聖書のお話を喜んで聞いて下さる方でも、「復活」の話になると、信じられないと言う人が多いようです。あ...
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2025/4/13(日) 『 キリストは自ら十字架の上で』ヨハネの福音書 19章17〜24節,詩篇2篇1〜6節:村松 登志雄 牧師

受難週を迎えました。私たちはどのような思いで、この時を迎え、過ごしたら良いのでしょうか。受難週の時、ただ感情的に主イエス・キリストの受難を思うことは意味がありません。まして、主イエスのお苦しみを少しでも自分も担わなくてはなどと思うとしたら、...
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2025/4/6(日) 『 草は枯れ、花はしぼむ、だが…. 』イザヤ書 40章1〜8節:村松 登志雄 牧師

4月の主題メッセ-ジに何を語らせていただこうかと考えていたところ、今回の箇所を与えられましたが、実は先月、私達夫婦はPBA(太平洋放送協会)の奉献式に招かれて、私の職場(埼京放送伝道協力会)もある“お茶の水クリスチャンセンタ-”に行って来ま...
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2025/3/30(日) 『 砕かれし魂 』テサロニケ人への手紙 5章23節:小野寺 和俊 伝道師

※本日から原稿を元にした形式ではなく、違う形でのメッセージを試みました。今回は忘れてしまいましたが、今後はメッセージを録音し、音声でお伝えしていきたいと思います。よろしくお願いいたします。        小野寺 和俊
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2025/3/23(日) 『 集まることをやめないで 』ヘブル人への手紙 10章25節:村松 登志雄 牧師

3月も残すところ今日を入れて、後2週となりました。そしたら、また新しい年度のスタ-トです。いくつになっても、新しいスタ-トというのは何かワクワクしますね。さて、私は前にも申しましたが、月に一回は主題メッセ-ジをと思っておりまして、今月は何を...
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2025/3/16(日) 『 悪魔の誘惑 』ルカの福音書 4章1~13節:村松 登志雄 牧師

3月も半ばになりましたが、暖かかったり、雪が降ったりとめまぐるしい気候の変動の中で過ごす一週間でしたね。でもこうして、守られて今日もまた礼拝に集えたことを、感謝したいと思います。それでは、今朝もまた、ルカの福音書の中から、神様の御業のすばら...
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2025/3/9(日) 『 造られし者として 』ローマ人への手紙1章19〜20節:小野寺 和俊 伝道師

ローマ人への手紙1:19【神について知りうることは、彼らの間で明らかです。神の、目に見えない性質、すなわち神の永遠の力と神性は、世界が創造されたときから被造物を通して知られ、はっきりと認められているので、彼らに弁解の余地はありません。】この...
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2025/3/2(日) 『 私(罪人)を背負うために 』ルカの福音書 3章21~38節:村松 登志雄 牧師

3月になりましたね。3月と聞くとみなさんはどんなイメージを描かれますか?私は、「春3月」との言葉もあるように、明るい陽の光をイメージします。希望、光、恵み、芽生え、などを感じさせられます。さあ、今朝はまた聖書の中から更に<大きな希望の光>を...
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2025/2/23(日) 『 最高潮のプレゼント 』コリント人への手紙第一 12章3節:小野寺 和俊 伝道師

ですから、あなたがたに次の言葉を教えておきます。神の御霊によって語る者はだれも「イエスは、のろわれよ」と言うことはなく、また、聖霊によるのでなければ、だれも「イエスは主です」と言うことはできません。久しぶりにメッセージをさせてもらう感じがし...
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2025/2/16(日) 『 石の心 』エゼキエル書 36章23~31節:村松 登志雄 牧師

さあ、2月も3週目となりました。私は月の内の一回は、いつものルカの福音書の講解説教を離れて、主題メッセージをと心がけていますが、今日は旧約聖書のエゼキエル書を示されて、選びました。皆さんは、表題を見て「石の心」?、何それ、と思われたでしょう...