2025 2025/8/24(日) 『破れ口に立たれるキリストに』詩篇 106篇23節,Ⅰペテロ2章24節:村松 登志雄 牧師 8月の主題メッセ-ジに何を語らせていただこうかと考えを巡らしていた時に、私の頭の中には、走馬燈のようにこれまでの出来事が思い起こされました。齢80にして思う事は、『破れの多い人生だったなあ、しかし、それにも増して恵まれた人生だったなあ』 と... 2025.08.24 2025MESSAGE
2025 2025/8/10(日) 『真の癒し<罪の赦し >』ルカの福音書 5章17〜26節:村松 登志雄 牧師 本日の聖書箇所では「中風の人の癒し」について見て行きます。「中風」とは脳血管障害(脳梗塞や脳出血)の後遺症として起こる体の麻痺を指します。この麻痺によって体が不自由な状態の人という理解で進めて行きます。いつものようにアウトラインを示しますと... 2025.08.10 2025MESSAGE
2025 2025/8/3(日) 『キリストの心』ルカの福音書 5章12〜16節:村松 登志雄 牧師 今朝はまたルカの福音書に戻ります。本日の箇所は短い所ですが、イエス様の癒しについて見て行きましょう。最初にアウトラインを示しておきますと①ツァラアトに罹った人の懇願(12節)②イエスの応答(13節)③癒しの結果(14~16節)となります。お... 2025.08.04 2025MESSAGE